お知らせ

情報が更新された順に並んでいます。

「観光情報 イベント [観光]」には116件の情報があります。

 笹ヶ丘荘 ご法事膳

故人をしのび、心にしみわたる語り合いをお世話させていただきます。
粗供養品・引出物の用意などご遠慮なく相談してください。

笹ヶ丘荘[平成23年9月7日(水曜日)8時20分]
 南光自然観察村 利用上の注意事項

お互いに楽しく遊んでいただくために

南光自然観察村[平成23年9月5日(月曜日)14時25分]
 ひまわりのハーブクリーム

ひまわり油の天然成分を贅沢に配合したお肌にやさしい保湿クリームです。顔、手肌、肘、ひざ、かかと等の全身クリーム。表示指定成分は無添加です。

商工観光課 商工振興室[平成23年9月5日(月曜日)14時23分]
 ゆずみそ

上月特産の「もち大豆みそ」をベースに地元産のゆずを使い、自然のかおりを活かして練り上げました。

商工観光課 商工振興室[平成23年8月31日(水曜日)8時59分]
 平福の町並み

平福は、慶長・元和年間(1596年から1623年)に現在の町並みが形成され、その後、因幡街道随一の宿場町となりました。街道に沿う町並みは、昔ながらの姿で、南北に1.2キロほど続きます。利神山とこれに対する西側の連峰の山峡の懐に抱かれて、今は静閑なたたずまいを見せています。連子窓、格子戸の平入りの家々、佐用川の石垣に並ぶ白壁の川屋敷、川座敷、土蔵群は平福ならではの景観です。

商工観光課 商工振興室[平成23年8月31日(水曜日)8時59分]
 弦谷 かたくりの花

播磨科学公園都市のふもと、佐用町東部の弦谷(つるだに)地区の山の斜面に群生しているカタクリの花。

4月、桜の開花時期に花を咲かせます。うつむき加減に花を咲かすカタクリは、日中のみ花びらを開かせ、朝夕や雨の日には閉じてしまう可憐な植物です。

商工観光課 商工振興室[平成23年8月31日(水曜日)8時58分]
 東徳久 かたくりの花

佐用町中部の東徳久地区で群生しているカタクリの花

毎年4月、桜の開花時期に花を咲かせます。うつむき加減に花を咲かすカタクリは、日中のみ花びらを開かせ、朝夕や雨の日には閉じてしまう可憐な植物です。

商工観光課 商工振興室[平成23年8月31日(水曜日)8時58分]
 杵つきもち

全国名水百選に選ばれた「千種川」の清流と、豊かな土壌が育んだもち米は、品質の良さ、味わいの良さで折り紙つきです。

商工観光課 商工振興室[平成23年8月31日(水曜日)8時58分]
 ひまわりのボディソープ

ひまわり油から生まれたボディソープ。洗いあがりはお肌スベスベ。

商工観光課 商工振興室[平成23年8月31日(水曜日)8時57分]
 ひまわりの手延うどん

腰が強くなめらかな食感。釜揚げ、煮込み、冷やし(ざる)うどんにも。 厳選した上質粉を使用しています。

商工観光課 商工振興室[平成23年8月31日(水曜日)8時57分]
 ひまわりのドレッシング

風味豊かな健康ドレッシング。サラダ、冷しゃぶ、おひたし、和え物にもお使いいただけます。化学調味料無添加で仕上げました。

商工観光課 商工振興室[平成23年8月31日(水曜日)8時57分]
 生いもこんにゃく

地元産の「こんにゃく芋」を100%使用し、生いも独特の歯ごたえと風味を増しています。さしみにしても、おいしく頂けます。

商工観光課 商工振興室[平成23年8月31日(水曜日)8時57分]
 ひまわり油

身体にやさしい自然な油。炒めて、揚げて、サラダにもお使いいただけます。無農薬栽培の種子使用で薬品処理も一切行わない無添加油です。

商工観光課 商工振興室[平成23年8月30日(火曜日)13時52分]
 しいたけの佃煮

地元産の小ぶりの乾燥しいたけを使用し、風味豊かに仕上げています。

商工観光課 商工振興室[平成23年8月30日(火曜日)13時52分]
 平知盛塚

源平の戦いに敗れた平家の残族が逃げ込んだという「平家の落人伝説」が、この地に残っています。
平知盛(清盛の子)の家臣らが逃げ込んだと言われており、この塚は彼をしのんで建てたと伝えられています。

商工観光課 商工振興室[平成23年8月30日(火曜日)13時51分]
 日限地蔵尊

江戸時代、三日月藩士が江戸から持ち帰ったと伝えられるお地蔵さん。
数々の奇跡的な出来事から、「日を限ってお願いすると必ずかなう」と言われ、町内外から多くの人が訪れています。
また、毎年8月23日に行われる夏祭り(地蔵盆) には、多くの人が花火や各種イベントを楽しんでいます。

商工観光課 商工振興室[平成23年8月30日(火曜日)13時51分]
 北条時頼座像

鎌倉時代の5代執権北条時頼が隠居後、全国行脚の途中にこの地を訪れた際、病に倒れ3か月間滞在しました。その間、村人から手厚い看護を受けた時頼は、そのお礼にと自ら彫った木像1体と、「深雪にも あさる雉子(きぎす)の声聞けば己が心はいつも春哉(はるかな)」という歌を残して立ち去ったという言い伝えがあります。

この像は、国指定重要文化財です。時頼の像は全国で2体のみ(もう1体は鎌倉の建長寺にある俗体像)といわれ、本町の像は桂材による寄せ木づくり、彩色、彫眼のもので鎌倉時代の秀作として早くから旧国宝、現在は国指定重要文化財になっています。

また、時頼の歌からこの村を「春哉」と呼ぶようになりました。

商工観光課 商工振興室[平成23年8月30日(火曜日)13時51分]
 弓の木

後鳥羽上皇が隠岐の島に流される途中、弓を 掛けて休んだという伝説がある通称「弓の木」 と呼ばれるムクノキ。 「三日月の大ムク」と同じく県指定の 天然記念物です。
兵庫県指定天然記念物「三日月のムクノキの古木」

商工観光課 商工振興室[平成23年8月30日(火曜日)13時51分]
 下本郷のムクノキ

県指定天然記念物「三日月の大ムク」のすぐ近くにある町指定天然記念物のムクの木。

商工観光課 商工振興室[平成23年8月30日(火曜日)13時51分]
 三日月の大ムク

推定樹齢800年、目通りの幹回り約9.9m、 樹高約19mの大木で、昭和46年に兵庫県 指定天然記念物になりました。 ムクノキとしては日本一とも称賛され、多くの 見学者が訪れ親しまれています。

商工観光課 商工振興室[平成23年8月30日(火曜日)13時50分]