お知らせ

情報が更新された順に並んでいます。

「観光情報 地域で探す [三日月地域]」には25件の情報があります。

 コミュニティバスの利用について

 コミュニティバスは、「佐用・船越線」(佐用町役場本庁舎と佐用町船越を結ぶ路線)と「三日月・播磨科学公園都市線」(JR三日月駅と兵庫県立大学附属高等学校・中学校を結ぶ路線)の2路線があり、通院・通学などにご利用いただけます。事前に回数券または定期券を購入いただき、ご利用ください。

企画防災課 まちづくり企画室[平成30年4月13日(金曜日)10時15分]
 おさよん

佐用町の観光イメージキャラクター。
平成23年、彗星のごとくデビュー。

頭は町花のひまわり、胴体は棚田に清流千種川のマフラーをしています。
手に持つスティックは佐用町のきれいな星空をイメージしています。

商工観光課 商工振興室[平成30年4月9日(月曜日)12時26分]
 佐用町の観光パンフレット

佐用町の各種観光パンフレットです。
PDFファイルをダウンロードしてご利用ください。

商工観光課 商工振興室[平成29年2月7日(火曜日)17時11分]
 三日月みそ

地元で栽培した佐用もち大豆を原料に、まろやかで深みのあるみそと好評です。

商工観光課 商工振興室[平成29年1月5日(木曜日)10時17分]
 三方里山公園

三方里山頂は幕末、三日月藩演武場として使われたところ。
現在はその史跡を保存する一方、公園として整備しており、「月」にこだわった施設を配置しています。
土日祝日には「おもしろ自転車」に乗ることができます。
近くに味わいの里三日月などがあり1日ゆったりと過ごせます。

商工観光課 商工振興室[平成27年10月30日(金曜日)8時39分]
 三日月藩乃井野陣屋館

元禄10年(西暦1697)、津山藩森家の改易に伴って、その分家である森長俊が現在の佐用町三日月の地に移住。佐用町だけでなく宍粟・揖保郡の一部を含む1万5千石の藩主となりました。以後明治までの174年間、乃井野地区を城下に、政治・文化の中心地として栄えました。

整備された物見櫓は、三日月藩の乃井野陣屋で唯一現存する江戸時代の建築遺構で、現存する陣屋の物見櫓としては、全国的にも希少で大変貴重な建築遺構であると評価されています。

教育課 企画総務室[平成26年8月12日(火曜日)11時54分]
 祝☆10位入賞!! 兵庫県内キャラクター総選挙

2月28日から実施の「兵庫県内キャラクター総選挙」は、3月13日に、主催の神戸新聞社より”開票結果”が発表されました。

結果は25体中10位と、堂々の入賞を果たしました。
これも、みなさまのご支援のおかげです。ありがとうございました。

おさよんは、これからも佐用町をもっともっとPRしていきますので、引き続き、応援してくださいますよう、よろしくお願いします。

総選挙の結果は、「下記リンク」よりご覧ください。

商工観光課 商工振興室[平成25年3月13日(水曜日)11時13分]
 おさよん キャラクター総選挙に立候補!!

兵庫県内25体のキャラクターのランキングを決める神戸新聞社主催の「キャラクター総選挙」が始まりました。
佐用町の魅力を日夜、県内外にPRする観光イメージキャラクター「おさよん」が参加しています。
みなさんの温かい1票をお願いします。
詳しくは、下記「関連リンク」をご覧ください。

商工観光課 商工振興室[平成25年2月28日(木曜日)12時47分]
 おさよんチャンネル ルピナスを訪ねるの巻 2011.5

佐用町観光イメージキャラクターの「おさよん」です。
佐用SNS さよっちムービーで動画が見られるようになりました。

商工観光課 商工振興室[平成24年6月4日(月曜日)17時42分]
 おさよん活動日記(佐用チャンネル撮影 志文川堤防桜並木ほか編)   

佐用町観光イメージキャラクターの「おさよん」です。
佐用チャンネルの撮影で町内の春の花めぐりに行ってきました。

商工観光課 商工振興室[平成24年4月19日(木曜日)13時6分]
 おさよん活動日記(佐用チャンネル撮影 三方里山他)

佐用町観光イメージキャラクターの「おさよん」です。
佐用チャンネルの撮影で三日月地域にある三方里山、けんこうの里三日月、「平知盛」塚(たいらのとももり)に行ってきました。

商工観光課 商工振興室[平成24年3月12日(月曜日)16時54分]
 おさよん活動日記(佐用チャンネル撮影 ゆうあいいしい編)

佐用町観光イメージキャラクターの「おさよん」です。
佐用チャンネルの撮影でゆう・あい・いしいに行ってきました。

商工観光課 商工振興室[平成24年2月8日(水曜日)10時13分]
 おさよん活動日記(久崎市編)

佐用町観光イメージキャラクターの「おさよん」です。
久崎地域で開催された久崎市(くざきいち)へ行ってきました。

商工観光課 商工振興室[平成23年12月28日(水曜日)14時45分]
 おさよん活動日記

佐用町観光イメージキャラクターの「おさよん」です。
佐用チャンネルの撮影で平福郷土館、三日月藩乃井野陣屋館、上月歴史資料館に行ったよ。

商工観光課 商工振興室[平成23年12月9日(金曜日)8時40分]
 そば

芭蕉の俳句にもあるように、三日月は昔から そば所。真心込めて打たれたそばは、おいしさ 満点。また、味わいの里三日月では、そば の手打ちも体験できます。

商工観光課 商工振興室[平成23年9月21日(水曜日)10時16分]
 三日月カントリークラブ

美しい自然に囲まれ、高低差を少なくしたフラットな地形にクリークと池のウォーターエリアとマウンドのうねりの美しいコンビネーション、さらに、バンカー、グラスバンカーの多彩な配置により、戦略的で挑戦意欲をかき立てるアメリカンスタイルの18ホール。また、複数のティーグラウンドを形成し、シングルプレーヤーからレディース、オールドプレーヤーに至るまで、幅広い層の方に存分に楽しんでいただけるコースです。

商工観光課 商工振興室[平成23年9月12日(月曜日)19時7分]
 弦谷 かたくりの花

播磨科学公園都市のふもと、佐用町東部の弦谷(つるだに)地区の山の斜面に群生しているカタクリの花。

4月、桜の開花時期に花を咲かせます。うつむき加減に花を咲かすカタクリは、日中のみ花びらを開かせ、朝夕や雨の日には閉じてしまう可憐な植物です。

商工観光課 商工振興室[平成23年8月31日(水曜日)8時58分]
 平知盛塚

源平の戦いに敗れた平家の残族が逃げ込んだという「平家の落人伝説」が、この地に残っています。
平知盛(清盛の子)の家臣らが逃げ込んだと言われており、この塚は彼をしのんで建てたと伝えられています。

商工観光課 商工振興室[平成23年8月30日(火曜日)13時51分]
 日限地蔵尊

江戸時代、三日月藩士が江戸から持ち帰ったと伝えられるお地蔵さん。
数々の奇跡的な出来事から、「日を限ってお願いすると必ずかなう」と言われ、町内外から多くの人が訪れています。
また、毎年8月23日に行われる夏祭り(地蔵盆) には、多くの人が花火や各種イベントを楽しんでいます。

商工観光課 商工振興室[平成23年8月30日(火曜日)13時51分]
 北条時頼座像

鎌倉時代の5代執権北条時頼が隠居後、全国行脚の途中にこの地を訪れた際、病に倒れ3か月間滞在しました。その間、村人から手厚い看護を受けた時頼は、そのお礼にと自ら彫った木像1体と、「深雪にも あさる雉子(きぎす)の声聞けば己が心はいつも春哉(はるかな)」という歌を残して立ち去ったという言い伝えがあります。

この像は、国指定重要文化財です。時頼の像は全国で2体のみ(もう1体は鎌倉の建長寺にある俗体像)といわれ、本町の像は桂材による寄せ木づくり、彩色、彫眼のもので鎌倉時代の秀作として早くから旧国宝、現在は国指定重要文化財になっています。

また、時頼の歌からこの村を「春哉」と呼ぶようになりました。

商工観光課 商工振興室[平成23年8月30日(火曜日)13時51分]