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お知らせ

情報が更新された順に並んでいます。

「観光情報 特産品 [上月地域]」には13件の情報があります。

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佐用もち大豆
 「佐用町にしかない大豆を」との思いで栽培を開始した「佐用もち大豆」。
 粒が大きく、食べると“もちもち”していて、甘味やこくが魅力の大豆です。
 町内各地で盛んに加工が行われ、現在では佐用町を代表する特産品となりました。
 この大豆を育んできた1つの要因が、佐用町独特の気候です。
 昼夜の寒暖差が大きく、千種川水系の豊かな水源に恵まれた風土から生まれる朝霧。こうした気候だからこそ、良質な大豆が育まれ、長年多くの人々に親しまれてきました。

 「佐用もち大豆」は、良質な大豆が育つ恵まれた気候風土の中、佐用町の住民の手で栽培・加工され、育ってきました。
農林振興課 農林水産振興室[平成29年9月8日(金曜日)9時9分]
「佐用もち大豆」の地理的表示(GI)登録を目指しています
 佐用町特産の「佐用もち大豆」について、地理的表示(GI)への登録を目指しています。
 もちもちした独特の粘り、甘味やこく、うまみ、大粒でボリューム感があるといった優れた特徴、味噌などの加工品で多くのかたに長年愛されています。
 佐用もち大豆は、佐用町の人々、風土が育んできた大豆です。
 この町の “宝物” をこれからも守っていくため、GI登録を目指しています。
農林振興課 農林水産振興室[平成29年9月7日(木曜日)13時35分]
上月納豆
佐用もち大豆のもちもちした食感、独特の粘り、うま味を十分に引出した本品の格別な味わいをお楽しみください。昔なつかしい自然風味の佐用もち大豆を使い、丹念に仕込みました。上質な味と風味をお楽しみください。
商工観光課 商工振興室[平成29年1月5日(木曜日)11時6分]
もろみ
町特産の「佐用もち大豆」をたっぷり使って丹精込めて仕上げました。もろきゅうやごはんのおかずに最適です。
商工観光課 商工振興室[平成29年1月5日(木曜日)10時59分]
もち大豆煮豆
良質の「佐用もち大豆」と昆布を使用し、丁寧に煮込んでみました。お弁当のおかずに喜ばれます。
商工観光課 商工振興室[平成29年1月5日(木曜日)10時18分]
きなこ
町特産の「佐用もち大豆」を丁寧に炒りあげ、きめ細かく仕上げています。牛乳に混ぜ、きなこドリンクとしても楽しめます。
商工観光課 商工振興室[平成29年1月5日(木曜日)10時5分]
もち大豆とうふ
町特産の「佐用もち大豆」を100%使用し、赤穂の天然にがりだけで寄せた少しかための昔ながらの手づくり豆腐です。味噌汁や、夏は冷や奴、冬は湯豆腐にと幅広くご利用いただけます。
商工観光課 商工振興室[平成29年1月5日(木曜日)10時4分]
もち大豆みそ
町特産の「佐用もち大豆」を使用しています。米は、日本晴の一等米を使用し、塩は、天然に近い赤穂のあらなみ塩を使用してじっくり成熟させていますので、色つやとうま味があります。味噌汁に、あえ物に、和風サラダにと幅広くご利用いただけます。(1キログラム入り、3キログラム入り、5キログラム入り・左の写真は1キログラム入りのパックです)
商工観光課 商工振興室[平成29年1月5日(木曜日)10時2分]
西播磨フードセレクションでふれあいの里上月の「もち大豆みそ」がグランプリ獲得
「西播磨フードセレクション2012」で、ふれあいの里上月の「もち大豆みそ」が、102食品の応募の中からグランプリに選ばれました。
ふれあいの里上月 農産物加工センター[平成25年2月5日(火曜日)14時4分]
ゆずみそ
上月特産の「もち大豆みそ」をベースに地元産のゆずを使い、自然のかおりを活かして練り上げました。
商工観光課 商工振興室[平成23年8月31日(水曜日)8時59分]
生いもこんにゃく
地元産の「こんにゃく芋」を100%使用し、生いも独特の歯ごたえと風味を増しています。さしみにしても、おいしく頂けます。
商工観光課 商工振興室[平成23年8月31日(水曜日)8時57分]
ひまわり油
身体にやさしい自然な油。炒めて、揚げて、サラダにもお使いいただけます。無農薬栽培の種子使用で薬品処理も一切行わない無添加油です。
商工観光課 商工振興室[平成23年8月30日(火曜日)13時52分]
しいたけの佃煮
地元産の小ぶりの乾燥しいたけを使用し、風味豊かに仕上げています。
商工観光課 商工振興室[平成23年8月30日(火曜日)13時52分]
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