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「観光情報の高評価記事ランキング」には153件の情報があります。

1位 上月城と黒田官兵衛

 戦国時代の織田と毛利の攻防の地として、また尼子家再興に燃えた尼子氏、山中鹿介の最後の地として知られています。
 その起こりは、延元元年、赤松氏の流れを組む上月次郎景盛が大平山に砦を築き、後に二代目の盛忠がこの地に本拠地を移したことに始まったといわれています。

[平成26年1月10日(金曜日)21時12分]
2位 町へのアクセス

 佐用町の道路網は、東西方向に国道179号、南北方向に国道373号を基軸としています。また、県内外の都市間の交流を支える中国自動車道が東西方向に通っており、佐用町は佐用I.C.が位置する交通の要衝の地となっています。さらには、中国自動車道と分岐する鳥取自動車道が佐用JCT.から北に向けて一部開通しています。
 鉄道網としては、智頭急行(株)智頭線が南北方向に、JR姫新線が東西方向に通っており、姫路市へは約1時間の所要時間となっています。しかしながら、その駅利用者数の推移をみるといずれも減少傾向が続いている状況です。

[平成23年8月29日(月曜日)17時5分]
3位 南光自然観察村

環境省名水百選認定の千種川のほとりにある本格的な宿泊型アウトドア施設です。

[平成30年1月23日(火曜日)11時46分]
4位 笹ヶ丘荘

環境省名水百選の千種川水系佐用川と緑の山々に囲まれた町営宿泊施設。

[平成27年8月20日(木曜日)16時56分]
5位 『官兵衛ゆかりの佐用三城』案内パンフレットの発行について 

 佐用町観光協会では、官兵衛ゆかりの城「上月城」「福原城」「利神城」にスポットをあてた案内パンフレット『時を超え戦国の地へ 官兵衛ゆかりの佐用「三城」を巡る』を発行しました。
 このパンフレットを片手に官兵衛ゆかりの城を巡り、戦国時代の佐用町に思いを馳せてください。

 パンフレットはA2版二つ折りで下記関連リンクからダウンロードできます。 
 また、佐用町役場本庁、各支所、道の駅宿場町ひらふく、笹ヶ丘荘等町内の観光施設で配布しています。 

[平成26年2月5日(水曜日)15時17分]
6位 笹ヶ丘公園

平成23年3月19日にリニューアルオープンした「ビッグスライダー」ほか、アスレチック施設、散策道など充実した施設があります。ご家族連れで豊かな自然を満喫してください。
また屋内競技場(ドーム)もありますので、ご希望の場合は予約をお願いします。
敷地内にある笹ヶ丘荘では宿泊や食事をしていただけます。
春には、桜が咲き誇り、毎年4月上旬に「桜まつり」が開催されます。

[平成24年1月10日(火曜日)14時17分]
7位 軍師官兵衛のタイトルバックのロケ地「飛龍の滝」

飛龍の滝は落差20m、佐用郡随一の規模です。
滝の中央部あたりの壁岩が突き出し、水の流れに変化がついています。これが飛龍の姿に似ていることから、この名前がつけられたと伝えられています。

[平成26年1月14日(火曜日)14時22分]
8位 平福の町並み

平福は、慶長・元和年間(1596年から1623年)に現在の町並みが形成され、その後、因幡街道随一の宿場町となりました。街道に沿う町並みは、昔ながらの姿で、南北に1.2キロほど続きます。利神山とこれに対する西側の連峰の山峡の懐に抱かれて、今は静閑なたたずまいを見せています。連子窓、格子戸の平入りの家々、佐用川の石垣に並ぶ白壁の川屋敷、川座敷、土蔵群は平福ならではの景観です。

[平成23年8月31日(水曜日)8時59分]
9位 安倍晴明塚と芦屋道満塚

棚田が美しく広がる佐用町大木谷には、平安時代に活躍していた陰陽道の大家「安倍晴明」と「芦屋道満」を祭った塚があります。

晴明塚は、様式や手法から室町時代前期に造られたと思われ、また、道満塚は寛政9年(1797年)に再建されたもの。

塚のほかにも、両者が矢を放って戦ったといわれる「やりとび橋」や、道満の首を洗ったといわれる「おつけ場」などの史跡もあります。

[平成23年8月30日(火曜日)11時55分]
10位 福原城(佐用城)と黒田官兵衛

 元弘3年4月28日、淀の久我畷の戦いにおいて、鎌倉方の総大将名越尾張守高家をただ一箭に打ち取った佐用兵庫の介範家の築城と伝えられ、その後、赤松三十六衆のうち福原氏がこの城を継いだので、福原城と言われている。

[平成26年1月10日(金曜日)21時9分]