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「観光情報の高評価記事ランキング」には155件の情報があります。

31位 北条時頼座像

鎌倉時代の5代執権北条時頼が隠居後、全国行脚の途中にこの地を訪れた際、病に倒れ3か月間滞在しました。その間、村人から手厚い看護を受けた時頼は、そのお礼にと自ら彫った木像1体と、「深雪にも あさる雉子(きぎす)の声聞けば己が心はいつも春哉(はるかな)」という歌を残して立ち去ったという言い伝えがあります。

この像は、国指定重要文化財です。時頼の像は全国で2体のみ(もう1体は鎌倉の建長寺にある俗体像)といわれ、本町の像は桂材による寄せ木づくり、彩色、彫眼のもので鎌倉時代の秀作として早くから旧国宝、現在は国指定重要文化財になっています。

また、時頼の歌からこの村を「春哉」と呼ぶようになりました。

[平成23年8月30日(火曜日)13時51分]
32位 南光自然観察村 レンタル・販売料金

レンタル品や販売品について

[平成29年7月31日(月曜日)18時21分]
33位 上月城趾

戦国時代の織田と毛利の攻防の地として、また尼子家再興に燃えた山中鹿介の最後の地として知られる上月城。その起こりは延元元年(1336年)赤松氏の流れをくむ上月次郎景盛が太平山に砦を築き、後に二代目盛忠がこの地に本拠を移したことに始まります。

[平成26年1月9日(木曜日)18時5分]
34位 佐用の大イチョウ(県指定天然記念物)

町の象徴ともいえる大イチョウは、赤松氏が全盛のころ、ここにあった如意輪山満願寺の境内に茂っていたイチョウが大木となったもので、千年の間、佐用の歴史を見つめています。また、自生地の北限といわれる桑野の八幡神社のコヤスノキの叢林(そうりん)、中山のスダシイの古木、大船の八幡神社のケヤキの大木なども県文化財に指定されています。
イチョウは、平成22年10月1日に佐用町の町木に制定されました。

[平成24年10月22日(月曜日)15時15分]
35位 南光自然観察村 Q&A

よくあるご質問をまとめました。

[平成29年3月30日(木曜日)10時32分]
36位 おさよん活動日記

佐用町観光イメージキャラクターの「おさよん」です。
佐用チャンネルの撮影で平福郷土館、三日月藩乃井野陣屋館、上月歴史資料館に行ったよ。

[平成23年12月9日(金曜日)8時40分]
37位 おさよん活動日記(佐用チャンネル撮影 上月城跡編)   

佐用町観光イメージキャラクターの「おさよん」です。
佐用チャンネルの撮影で上月城跡に登ってきました。

[平成24年6月13日(水曜日)16時20分]
38位 飛龍の滝

佐用郡随一の規模を持つ「飛龍の滝」。20mの高さから落ちる水の音としぶきは壮観です。

滝の中央部あたりの壁岩が突き出し、水の流れに変化がついています。これが飛龍の姿に似ていることから、この名前がつけられたと伝えられています。

[平成23年8月30日(火曜日)13時3分]
39位 国指定史跡利神城跡(山城地区)への登山制限について

国指定史跡利神城跡は、山城地区と御殿屋敷地区があります。
山城地区は、石垣などの城跡の一部が崩落し、危険な場所があるため、現在、関係者以外の登頂を制限しております。

[平成29年10月17日(火曜日)8時42分]
40位 味わいの里三日月

 地元の素材を生かした手作りの味覚を楽しんでいただける所が「味わいの里三日月」。地域のおばちゃんたちが、真心を込めて作ったそば、こんにゃくなどが、 食堂で味わえます。

 そばの手打ちが楽しめる「体験室」もあります。販売店では、三日月味噌、こんにゃく、はちみつなど、味わいの里で加工した製品や 吟味された地域の特産品を販売しています。様々な新鮮野菜も魅力の一つです。

[平成28年4月19日(火曜日)19時10分]