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「観光情報の高評価記事ランキング」には153件の情報があります。

41位 味わいの里三日月

 地元の素材を生かした手作りの味覚を楽しんでいただける所が「味わいの里三日月」。地域のおばちゃんたちが、真心を込めて作ったそば、こんにゃくなどが、 食堂で味わえます。

 そばの手打ちが楽しめる「体験室」もあります。販売店では、三日月味噌、こんにゃく、はちみつなど、味わいの里で加工した製品や 吟味された地域の特産品を販売しています。様々な新鮮野菜も魅力の一つです。

[平成28年4月19日(火曜日)19時10分]
42位 佐用の朝霧

佐用町は、周囲を山に囲まれた盆地にあり、晩秋から冬にかけての早朝、町は霧におおわれます。大撫山から望む朝霧は、夜明けの日差しをあびて幻想的に色を変え、心を誘う表情を見せてくれます。年間百日ほど発生するこの霧の美しさは、佐用の朝霧として全国的にも有名です。

[平成23年8月30日(火曜日)11時51分]
43位 利神城跡

佐用町平福にある旧城跡。

[平成29年9月8日(金曜日)15時52分]
44位 国指定史跡利神城跡(山城地区)への登山制限について

国指定史跡利神城跡は、山城地区と御殿屋敷地区があります。
山城地区は、石垣などの城跡の一部が崩落し、危険な場所があるため、現在、関係者以外の登頂を制限しております。

[平成29年10月17日(火曜日)8時42分]
45位 北条時頼座像

鎌倉時代の5代執権北条時頼が隠居後、全国行脚の途中にこの地を訪れた際、病に倒れ3か月間滞在しました。その間、村人から手厚い看護を受けた時頼は、そのお礼にと自ら彫った木像1体と、「深雪にも あさる雉子(きぎす)の声聞けば己が心はいつも春哉(はるかな)」という歌を残して立ち去ったという言い伝えがあります。

この像は、国指定重要文化財です。時頼の像は全国で2体のみ(もう1体は鎌倉の建長寺にある俗体像)といわれ、本町の像は桂材による寄せ木づくり、彩色、彫眼のもので鎌倉時代の秀作として早くから旧国宝、現在は国指定重要文化財になっています。

また、時頼の歌からこの村を「春哉」と呼ぶようになりました。

[平成23年8月30日(火曜日)13時51分]
46位 おさよん活動日記(イチョウ公園へ遊びに行ったよ編)

佐用町観光イメージキャラクターのおさよんです。
イチョウ公園に遊びに行きました。

[平成24年11月22日(木曜日)9時42分]
47位 おさよん活動日記(2012相生ペーロン祭り編)

佐用町観光イメージキャラクターの「おさよん」です。
相生市で開催された2012相生ペーロン祭りに行ってきました。

[平成24年5月31日(木曜日)10時52分]
48位 上月城趾

戦国時代の織田と毛利の攻防の地として、また尼子家再興に燃えた山中鹿介の最後の地として知られる上月城。その起こりは延元元年(1336年)赤松氏の流れをくむ上月次郎景盛が太平山に砦を築き、後に二代目盛忠がこの地に本拠を移したことに始まります。

[平成26年1月9日(木曜日)18時5分]
49位 商工観光課 商工振興室

【商工係】
 商工業振興、商工会の支援、商工業制度金融、消費者行政
【観光係】
 観光振興、観光協会、特産品のPR

[平成27年4月30日(木曜日)13時52分]
50位 平知盛塚

源平の戦いに敗れた平家の残族が逃げ込んだという「平家の落人伝説」が、この地に残っています。
平知盛(清盛の子)の家臣らが逃げ込んだと言われており、この塚は彼をしのんで建てたと伝えられています。

[平成23年8月30日(火曜日)13時51分]