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「観光情報の高評価記事ランキング」には153件の情報があります。

61位 おさよん活動日記(桜山へ行ったよ編)

佐用町観光イメージキャラクターのおさよんです。
佐用チャンネルの撮影(写真1)で上月地域の桜山集落へ行ってきたよ。

[平成24年9月14日(金曜日)14時18分]
62位 もち大豆とうふ

町特産の「佐用もち大豆」を100%使用し、赤穂の天然にがりだけで寄せた少しかための昔ながらの手づくり豆腐です。味噌汁や、夏は冷や奴、冬は湯豆腐にと幅広くご利用いただけます。

[平成29年1月5日(木曜日)10時4分]
63位 ひょうご環境体験館(はりまエコハウス)

環境問題の大切さについて「気づき」「学び」「知る」をキーワードに体験型の環境学習施設として、兵庫県が平成20年3月に開館しました。映像、展示物、実験、エコ工作などの学習プログラムを通じて、環境体験し、環境の大切さを知り実践するきっかけづくりの場となるように配慮しています。
団体での見学やプログラム学習は予約が必要です。

[平成23年8月30日(火曜日)11時50分]
64位 三日月の大ムク

推定樹齢800年、目通りの幹回り約9.9m、 樹高約19mの大木で、昭和46年に兵庫県 指定天然記念物になりました。 ムクノキとしては日本一とも称賛され、多くの 見学者が訪れ親しまれています。

[平成23年8月30日(火曜日)13時50分]
65位 平福郷土館

江戸時代の町屋の代表的な建築様式を再現した資料館です。大屋根のけむり出し、くぐり戸のついたつりあげ大戸、葬式の際の出棺にだけ使う出口などの特徴があります。館内には、宿場を支えてきた商家の商い道具や民具類、利神城ゆかりの品々を展示しています。

[平成26年8月12日(火曜日)11時53分]
66位 祝☆10位入賞!! 兵庫県内キャラクター総選挙

2月28日から実施の「兵庫県内キャラクター総選挙」は、3月13日に、主催の神戸新聞社より”開票結果”が発表されました。

結果は25体中10位と、堂々の入賞を果たしました。
これも、みなさまのご支援のおかげです。ありがとうございました。

おさよんは、これからも佐用町をもっともっとPRしていきますので、引き続き、応援してくださいますよう、よろしくお願いします。

総選挙の結果は、「下記リンク」よりご覧ください。

[平成25年3月13日(水曜日)11時13分]
67位 さよう文化情報センター

 さよう文化情報センターは、ライフステージでのさまざまな学習活動に自由に利用されるよう、劇場、図書館、展示ギャラリー、会議室などで構成されており、文化活動事業、コンサート事業の実施をメインに、地域住民密着型の文化施設としての文化発信活動を行っています。

[平成28年4月19日(火曜日)17時29分]
68位 佐用もち大豆

 「佐用町にしかない大豆を」との思いで栽培を開始した「佐用もち大豆」。
 粒が大きく、食べると“もちもち”していて、甘味やこくが魅力の大豆です。
 町内各地で盛んに加工が行われ、現在では佐用町を代表する特産品となりました。
 この大豆を育んできた1つの要因が、佐用町独特の気候です。
 昼夜の寒暖差が大きく、千種川水系の豊かな水源に恵まれた風土から生まれる朝霧。こうした気候だからこそ、良質な大豆が育まれ、長年多くの人々に親しまれてきました。

 「佐用もち大豆」は、良質な大豆が育つ恵まれた気候風土の中、佐用町の住民の手で栽培・加工され、育ってきました。

[平成29年9月8日(金曜日)9時9分]
69位 ふれあいの里上月 農産物加工センター

 佐用もち大豆を使ったもち大豆みそやもち大豆豆腐など、「ふれあいの里上月 特産物直売所」で販売している数々の農産物加工品は、この加工施設で手作りされています。
 また、小学生程度の子どもを対象にした加工体験メニュー(味噌や豆腐、きな粉、煮豆、むしまんじゅう、こんにゃくづくり)もご用意していますので、一度加工体験にお越しください。

[平成29年1月5日(木曜日)9時37分]
70位 佐用町昆虫館

船越山のふもと、瑠璃寺の入り口にひっそりとたたずむ小さな昆虫館が、平成21年4月より、佐用町昆虫館として新たに開館しました。
 昆虫をはじめ、各種生物の標本展示や、全国名水100選千種川の自然の紹介、子どもたちを対象とした体験プログラムなどを行っています

[平成26年8月12日(火曜日)11時54分]