手続き・申請・業務

「住民課 年金・保険室」には18件の情報があります。

ジェネリック医薬品を利用しましょう!

★ジェネリック医薬品とは★

 ジェネリック医薬品(後発医薬品)とは、最初に作られた薬(先発医薬品、新薬)の特許期間終了後に有効成分、用法・用量、効能・効果が同じ医薬品として申請され、厚生労働省の承認を得て製造・販売される医薬品のことです。ジェネリック医薬品は、特許期間が経過した後に製造されるため、研究開発にかかる費用を抑えることができる分、先発医薬品に比べて、価格が安くなります。

町長部局 住民課 年金・保険室[平成29年3月2日(木曜日)11時2分]
柔道整復師(整骨院・接骨院)のかかり方

整骨院や接骨院などの柔道整復師の施術を受ける場合,国民健康保険を使えない施術がありますので,ご注意ください。

町長部局 住民課 年金・保険室[平成28年8月23日(火曜日)13時16分]
国民健康保険に加入する

 国民健康保険(国保)は、加入者のかたが病気やケガをされたとき、安心して医療機関にかかれるように、普段から経費(国保税)を出しあい、お互いに助け合う制度で、国民年金や介護保険等とともに、わが国の社会保障制度の一躍を担うものです。
 町に住民登録されているかた(外国人登録を含む)は、すべて国保に加入しなければなりません(職場で社会保険に加入しているかた、生活保護を受けているかたを除く)。

 下記のような場合、14日以内に届出が必要です。加入届が遅れると、保険税をさかのぼって納めていただくほか、その間、保険診療が受けられないことにもなります。

町長部局 住民課 年金・保険室[平成28年5月11日(水曜日)7時58分]
国民年金保険料の後納制度

 過去5年分まで国民年金保険料が納められます!
 後納制度とは、時効(2年)で納めることができなかった国民年金保険料について、平成27年10月から平成30年3月までの3年間に限り、過去5年分まで納めることができる制度です。
 後納制度を利用することで、年金額が増えたり、納付した期間が不足して年金が受給できなかった方が年金受給資格を得られる場合があります。
 なお、後納制度は事前申し込みが必要ですが、審査の結果、後納制度による納付をご利用いただけない場合があります。

町長部局 住民課 年金・保険室[平成27年10月22日(木曜日)13時2分]
国民年金の給付

国民年金は老後やいざというときに、みんなで助け合う制度です。すべての町民が加入するようにしましょう。

町長部局 住民課 年金・保険室[平成27年5月20日(水曜日)10時19分]
国保の給付・支給

■ 国保では次の給付が受けられます。
   2年経過すると時効となり、請求できなくなるものがありますので、お早めに手続きしてください。
   また、適用対象外となる費用もあるので、負担限度額などくわしいことは、住民課年金・保険室または各支所、三河出張所にお問い合わせください。

町長部局 住民課 年金・保険室[平成27年5月20日(水曜日)10時18分]
専業主婦(夫)の年金が改正されました

 平成25年7月1日から専業主婦の年金が改正され、会社員の夫が退職した際などに年金の切り替え手続きが遅れたり、漏れたりしているために、保険料が未納となっている主婦が手続きをすれば、年金を受け取れるようになったり、年金額を増やせたりする場合があります。

町長部局 住民課 年金・保険室[平成25年10月1日(火曜日)10時4分]
後期高齢者医療保険制度

 この制度は、若い世代と高齢者の負担を明確にして、公平でわかりやすい制度とするために、平成20年4月から始まった75歳(一定の障害があり、申請により認定を受けた65歳)以上のかたが対象の保険制度です。
 従来、国民健康保険や被用者保険等の被保険者、被扶養者であった「後期高齢者」は、それぞれの保険から脱退し、「後期高齢者医療制度」の被保険者になります。

町長部局 住民課 年金・保険室[平成23年8月26日(金曜日)11時36分]