手続き・申請・業務

「町政情報 まちづくり [協働のまちづくり]」には18件の情報があります。

平成25年度 第1回まちづくり推進会議

 平成25年度第1回まちづくり推進会議を平成25年7月24日(水曜日)午後7時30分からさよう文化情報センターギャラリーにて開催しました。
 まちづくり推進会議の委員数総勢35人のうち新任の委員は、24人です。
 佐用町のまちづくり仕組み図を説明し、平成23年9月からの協議経過について説明しました。
 今後は、まちづくり部会と生涯学習・スポーツ部会に分かれて協議する予定です。

町長部局 企画防災課 まちづくり企画室[平成27年4月30日(木曜日)15時30分]
まちづくり推進会議

まちづくり推進会議
旧町単位のまちづくり協議会などと連携しながら町全体のまちづくりを推進します。
・地域や団体を超えた新たな組織づくり
・自治基本条例をはじめとする住民自治の仕組みづくり
・行政施策に関する検討・提言

町長部局 企画防災課 まちづくり企画室[平成27年4月30日(木曜日)15時27分]
三日月地域づくり協議会

三日月地域(旧三日月町域)にはまちづくり協議会が1つ、地域づくり協議会が1つあり、その中に地域別に東部部会、三方里志文川部会、西部部会3つの部会があり、他にも専門部会として、さいさい部会、ふるさと部会、三日月地域まちかどカメラマン、喫茶であい部会、男の料理教室部会、ヤツデの会のグループが活動しています。地域の特性を生かした取り組みや、三日月地域を元気にするために自分たちの得意分野で役割を果たしています。

町長部局 三日月支所 地域振興室[平成26年10月10日(金曜日)10時5分]
佐用町まちづくり基本条例が制定されました

【まちづくり基本条例とは】
 町政運営の基本となるルールを定めるもので、地域における様々な課題への対応や、まちづくりの基本理念及び基本原則や、町民の権利及び役割、議会の権限及び責務、行政の権限及び責務、また、町民、議会及び行政がまちづくりに関する情報を共有しあえる仕組みや協働のまちづくりの仕組みなどについて規定されており、みんなのまちのことをみんなで考え、よりよいまちをつくっていこうとする条例です。

町長部局 企画防災課 まちづくり企画室[平成25年6月3日(月曜日)19時22分]
佐用まちづくり協議会

【旧町単位の自治組織 まちづくり協議会】
地域づくり協議会と支所(まちづくりセンター)と一体となったまちづくりを推進するため、まちづくり協議会を設置しています。

町長部局 企画防災課 まちづくり企画室[平成24年5月25日(金曜日)8時43分]
徳久地域づくり協議会

徳久地域づくり協議会

 徳久地域づくり協議会は、「安全・安心なまちづくり」をスローガンに、心豊かな人づくりと健康で住みよい町づくりを目標に、住民相互の交流と、地域主体の文化、学習、健康増進、福祉活動等を推進し、併せて、環境の保持・改善・防災・防犯体制の確立、次世代育成にかかる地域活性化のための活動を実施することにより、徳久地域のまちづくりを推進することを目的として活動している。

町長部局 南光支所 地域振興室[平成24年2月1日(水曜日)10時17分]
中安地域づくり協議会

 中安地域づくり協議会は、中安地域のさまざまな課題を見つけながら、地域住民相互の親睦とふれあいの機会づくりを進め、楽しみながら生涯学習・スポーツ・レクリエーション活動に取り組み、温かい思いやりと心豊かな人づくりを目指すとともに、明るく住みよい地域づくり、安全で安心な地域づくりを目指します。

町長部局 南光支所 地域振興室[平成24年2月1日(水曜日)10時16分]
三河地域づくり協議会

 三河地域は佐用町の北東部に位置し、漆野・西下野・下三河・中三河・上三河・河崎・船越の7つの自治会で構成されています。三河地域最北端部の船越集落は町の中心部まで20キロメートル、車で約35分の距離になります。
 南北に細長い地形の両側を山が囲み、中心部には全国名水百選に選ばれた清流千種川が流れており、川を中心に農地が広がっています。また、地域内には、南光自然観察村(キャンプ場)・南光ひまわり館(ひまわりの特産品加工販売)・佐用町昆虫館などの施設あり、毎年3万人の人々が訪れています。
 また、南光坊瑠璃寺・上三河の農村舞台など国や県指定の重要文化財も多くあり、三河は文化・歴史・自然あふれる地域です。

町長部局 南光支所 地域振興室[平成24年2月1日(水曜日)10時14分]